ABOUT AI2YOU

変化を、使える判断材料に。

AI2Youは、AIの話題を時系列で整理し、人とAIが同じ情報を使えるようにするニュースサービスです。まず日本語版を提供します。Nihonbashi AI Labが開発しています。

発見と確認を分ける

Xを話題発見の入口に、公式情報で提供条件を確認します。公式で確認した事実、投稿上の報告、編集の見方を区別し、分からないことは未確認と記します。

人にも、あなたのAIにも

Web、Markdown、MCPで同じ情報を届けます。AIとの会話履歴を保存する機能はありません。

掲載状況

公開済みのニュース記録を掲載しています。自動収集とMCP接続案内は準備中です。

運営者:Nihonbashi AI Lab · 訂正・プライバシーに関するお問い合わせ

掲載方針

AI2YouはAIの変化を、仕事や開発に使える記録として整理します。公式情報で確認した事実、関連投稿での報告、編集側の見方を区別します。対象プラン、日本での利用、申請の要否など、確認できない条件は未確認と示します。関連投稿へのリンクは、内容を保証したり、すべての関連投稿を網羅したりするものではありません。

発表時点の記録と現在の提供状況を区別し、訂正や続報を関連付けます。権利や公開条件が失効した内容は、過去の記録も取り下げることがあります。Web・Markdown・MCPの出力対象は公開条件に従います。保存済みファイルや外部AIに渡したコピーは回収できません。

情報の扱い

公開ニュースの閲覧とMCP読取に、AI2Youの利用者アカウントは必要ありません。検索語、言語、対象記事などのリクエスト情報を、検索と情報提供のために受け取ります。検索語はページのURLやブラウザー履歴にも残り得るため、個人情報や社内の機密情報を入力しないでください。

AI2YouにAIとの会話履歴を保存する機能はありません。ただし、接続したAIが検索の引数に含めた情報はAI2Youへ送信されます。コピーやMCPで利用するAI、その提供者の保存・利用条件もご確認ください。配信・データ基盤にはLovableとSupabaseを利用しています。各基盤では、サービスの運用のためアクセスや障害の情報を処理することがあります。

利用条件

掲載内容は確認日時点の情報です。製品の料金、提供条件、性能は変更されるため、導入や開発の判断前に出典をご確認ください。編集の見方やAIの提案は、業務への適合や成果を保証するものではありません。外部サイト・製品・AIの利用には、それぞれの条件が適用されます。

読取APIにはリクエスト制限があります。制限や障害により取得できない場合があります。許可されたMarkdown・MCP出力を、ご自身のAIで情報を検討するために利用できます。出典元の文章・画像・投稿などの権利が、AI2Youの出力によって移転するわけではありません。